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<title>もくば～ず</title>
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<description>つながるいのちの流れのなかで</description>
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<pubDate>Sun, 18 Feb 2007 20:48:38 +0900</pubDate>
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<title>いそさん</title>
<description>数年前までしばらく高山に住んでた「いそさん」、彼とは・・・いろいろあった・・・千葉の実家に帰っていたんだがどうしてるかなあ？と時折思い出す。何年ぶりかでその「いそさん」が現れた、びっくり、まあまあ・・げんきで・・　飛騨の里の「もくもく」さんちに一緒にいった。もくもくさん曰く「なんや、いそさん死んどったんやなかったんか？」いそさんはなーもおこらず「へょっひょひょ」と笑っている。のどかな時間、秋の日の午後、旧交を温めたというかなんというか？・・・</description>
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<pubDate>Mon, 03 Nov 2008 12:47:47 +0900</pubDate>

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<title>10/18土曜日</title>
<description>以前コンサートを主催してくださった方々で、ゆっくり自分たちが聴きたいからと集まってくださった</description>
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<pubDate>Mon, 03 Nov 2008 12:12:18 +0900</pubDate>

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<title>9／18日記</title>
<description>数年前に地下道で歌っていた青年に声をかけた、彼は彼のおかん（ﾏﾏ・お母さんの事）が僕と同世代でおかんの歌ってた歌はいっぱい知っているといって彼の生まれる前の歌を歌ってくれた、聴衆は誰もいなかったが僕が立ち止まると順に増えていった、彼は喜んでた。今頃どうしているだろうか？彼に歌は残ってるだろうか？ 　古い話しだがトム・パクストンというｱﾒﾘｶのﾌｫｰｸｼﾝｶﾞｰが来日した、ランブリンボーイという歌の作者であこがれだったのでそりゃあ嬉しかったものだ。僕は名古屋でだったが東京で聴いたという人が今回の僕の八曜舎LIVEに来てくださっってた。そんな方とは知らずに1曲目にランブリンボーイを歌った。おかげでここちよく時間が流れた。ずっと昔、その時の楽屋で逢えてうれしくて仕方がなかった僕とトム・パクストン、古い写真が出てきた。話は戻るが駅前で歌うのは通路占拠となり多大な迷惑をかけるんだろうか？許してやってくれないかなあ。「広場」ってそんな場だったのではないか、でありたい、公共って何だ？集う場所（広場）なんかではない通路なんだ、って駅長さん言うんだろうなあ。。そらそーとこのあいだの豪雨、やはりひどかったらしい。　あそうさん名古屋で洩らしたという言、岡崎市民はえーらい怒っているっていってた、そりゃそうだよな、しかしおいらもまた「八曜舎大丈夫でよかったねえ」といってしまった。名鉄電車線路脇の土砂が流れ出てきてあせったらしいけど・・・</description>
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<pubDate>Fri, 19 Sep 2008 13:16:45 +0900</pubDate>

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<title>これから</title>
<description>9　／18（木）　八曜舎（岡崎市のいつも行ってる小さなﾗｲﾌﾞﾊｳｽ）9　／30（火）　いきいきｻﾛﾝ交流会（ﾃﾞｨｻｰﾋﾞｽ利用者と宮保育園との交流会で・・高山市一之宮町公民館）10／　9（木）　南風園（高山市・・特別養護老人ホーム）10／12（日）　あさぎりｻﾆｰﾗﾝﾄﾞ（光雲寺様法話に随行で・・下呂市）12／15（月）　谷敷病院（下呂市）12／24（水）　豊楽園（高山市・・特別養護老人ホーム）</description>
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<pubDate>Thu, 11 Sep 2008 10:18:25 +0900</pubDate>

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<title>やまゆり園</title>
<description>9月8日は「やまゆり園」の秋まつりお楽しみ会なつかしい歌をいっぱい歌いました晴れてそんなに暑くもなく爽やかで楽しい時間が過ごせました「もくば～ず」はやっぱりこんなのだいすきだなあありがとう</description>
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<pubDate>Wed, 10 Sep 2008 19:27:55 +0900</pubDate>

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<title>秋</title>
<description>しばらく更新していなかったのですが、こんなささやかなブログでも見ていて下さったり、またふとたどり着いてくださったりするんですね。ありがたいことです。　夏がすぎもう秋ですね、暑さがまた戻った旧盆（旧旧盆といった方がいいのかな9月のお盆）の頃、もう稲刈り風景が見られました、酒米としてのお米なんだそうです、このお米は時期を逃すとすぐに等級が下がるんだとか、おわりになったけどまだ桃もあるし甘酸っぱいりんごも出始めましたね、みのりの秋、すごいなあ作物くんは・・・もくば～ずの上野和美が結婚しましたので報告です音楽療法士、サウンドセラピスト、そして　もくば～ず　今後とも活動は続けたいとのことです、よろしくお願いいたします。</description>
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<pubDate>Wed, 10 Sep 2008 19:20:38 +0900</pubDate>

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<title>高根町納涼まつり</title>
<description>7月26日（土）高根をだ～いすきなみんなの、ちっちゃなこどもたちからおじいちゃんおばあちゃんまで、つながるいのちの流れのなかでもくば～ずもなかまに入れてもらいました高根町納涼まつり、2週間滞在してるんだという世界あちこちからの青年たち「ナイス」の歓迎パーティでもあるんだそうです高根の子ども達からの発信、すてきな歌にめぐりあえましたVivid21 to world children from TAKANEもくば～ずも歌ってひろめてってありがとう</description>
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<pubDate>Sun, 27 Jul 2008 19:38:57 +0900</pubDate>

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<title>もくば～ず7月26日（土）は高根町へ</title>
<description>暑くなってきましたね、諸兄は「熱い夏！」に身をこがすべくはりきっておられるのでしょうか？われらもまた・・・といいたいところなのですが私ははやもや「だる～い、えら～い」でやっとこさです。でも大好きな歌がうたえること、また元気になれるのです。7月26日土曜日には高根町です。高山市内久々野町から野麦峠や木曽福島方面へ向かって朝日町を抜け高根ダムの湖畔をしばらく塩沢温泉。納涼夏まつり！今年も地域みい～んなで盛り上げる、ほのぼのあっとほーむいべんとです。保育園の子どもたちからおじいちゃんおばあちゃんまで、今年もきっと楽しくなる、高根を愛するひとたちの素敵なまつり。写真は昨年度の模様です</description>
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<pubDate>Tue, 15 Jul 2008 21:41:33 +0900</pubDate>

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<title>施設訪問</title>
<description>もくば～ずはよく老人ﾎｰﾑ等の施設を訪問し利用者の方々とのしばしの時間を楽しませてもらっています。7月9日は飛騨市古川町の県立飛騨寿楽苑に何年ぶりかで伺いました。楽しまというように僕らに対しては、大体は暗い話や悲しい話しはやめて明るく楽しく元気な話しを！と、望まれる。某所に行った時には「ここではそんな死ぬとか（縁起の悪い）そういう話はせんでくれ」といわれた、利用者の方にいわれたのではない職員にである。そうなんだろうなあ、と納得したいのだが、むろん文句なぞないのだが・・・少しく残るものがある。ところが今回寿楽苑ではちょっとちがった。かくすことなく亡くなって逝かれた三人の方の名前をあげられていたのである。もくば～ずつながるいのちの流れのなかで、悲しいことつらいこと、ぜ～んぶひっくるめて大事にしていけたら・・・写真は寿楽苑が別に少し離れた高野地区で運営するグループホーム「結」、ひさしぶりで顔だしたらＳさん「あ～れ、どして知ってござるの、だり（誰）やな？私や忘れたでこーわい、そやけどうれしいー・・・」だって、笑顔でむかえてくださった。</description>
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<pubDate>Thu, 10 Jul 2008 13:14:50 +0900</pubDate>

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<title>香愛ローズガーデン　バラまつり</title>
<description>6月22日日曜日もくば～ず歌い始める頃にはあがってほっとしたもののまた午後からも雨模様、でもけなげに咲いてます、たくさんの、薔薇、ばら、バラ、飛騨市河合町角川です。       </description>
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<pubDate>Mon, 23 Jun 2008 20:06:13 +0900</pubDate>

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<title>22日は　香愛ﾛｰｽﾞｶﾞｰﾃﾞﾝ　バラまつり</title>
<description>飛騨市河合町角川にある　香愛ﾛｰｽﾞｶﾞｰﾃﾞﾝ　では可憐なバラの花が今見ごろとなってるそうです。6月22日日曜日　バラまつり　が開かれますもくば～ず歌わせてもらえることになりました出番は午前10時～と午後1時～の2回です　演歌歌手清水たま希の歌謡ｼｮｰ、女性足長ｸﾗｳﾝちあきのﾊﾟﾌｫｰﾏﾝｽｼｮｰの前座でございますほかにバザーが出たり、魚のつかみどりなんかもあるそうです雨の心配があるのですが、見ごろとなった　バラ　薔薇　ばら　、楽しみです</description>
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<pubDate>Sat, 21 Jun 2008 13:55:39 +0900</pubDate>

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<title>子守唄</title>
<description>40年近くにもなるだろうか「竹田の子守唄」に出会ったのは、若き日赤い鳥のコンサートでであった。ﾍﾞ平連やﾌｫｰｸﾑｰｳﾞﾒﾝﾄといった市民運動の活動家であった友人のＵに話すと、彼はこの唄の収集に関する話とともに、いくつかの歌詞を教えてくれた。時は流れて今の時代、当時を超える情報がｲﾝﾀｰﾈｯﾄから得られるようになった。しかし耳にした感動は消えることがない。「ねたさん」という方のﾌﾞﾛｸﾞから刺激をいただいて、もくば～ず　うたえるようにしようということになりました。6月20日高山市本町ｺｼｬﾗｼｬﾝﾄというお店のｷｬﾝﾄﾞﾙﾅｲﾄのイベントでＰＡなしの生（なま）音で初披露しました。</description>
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<pubDate>Sat, 21 Jun 2008 13:32:07 +0900</pubDate>

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<title>音のでるどうぐ</title>
<description>D-２８　402205自分の所へ来てから20数年にはなるんだけど、最初の持主F君はもう何年か前に亡くなった、遺品となり更に大事なギターになった。ﾋﾟｯｸｶﾞｰﾄﾞが少し剥がれてきて怖くなって使えないでいたんだがやはり恋しくて鳴らしたくて五ｹ山の職人辻四郎氏に木製に張り替えてもらった、よかった、リハビリしなくちゃ。左は40年近くにもなるふるいﾔﾏﾊFG500、時給180円だと聞いてやったｱﾙﾊﾞｲﾄ。もらってみると130円見習いだからだってそれでもつづけてやっと買えた宝。右はﾀｶﾐﾈのDSP410ｴﾚｱｺ、時は流れていんたあねっとおうくしょんなるもので初めてで中古だしどきどきしながら買った。出品者がいい人でありがたかった。三線（さんしん）最近はﾔﾏﾄﾝﾁｭもこう呼ぶ沖縄三味線（蛇皮線）。老人ﾎｰﾑなんかでは三味線の心得のある方がさわってよろこんで弾いてくださる。Kちゃんは♪あなたが好きよ♪はこの三線で歌う。手前のらっぱはカズーだから声を出してるだけなんだけど、ﾄﾛﾝﾎﾞｰﾝみたいにいじって保育園児なんかをだまして尊敬させてる、いかにももくば～ずらしいがちゃがちゃ道具のひとつ輸入もんで「楽器のD」さんにとりよせてもらった、おもちゃにしては高かったなあ、でもDの奥さんはｽﾍﾟｼｬﾙｻｰﾋﾞｽﾌﾟﾚｾﾞﾝﾄをつけてくれました「うちの子どものちいちゃい時の音の出るおもちゃ捨てないでいたんだけどFさんならぴったりやから」といって・・・ん？サウルハープ、アイリッシュハープの一種で小さく持ち運びしやすい。もくば～ずといっしょに施設なんかの小さなｽﾍﾟｰｽでもハープを連れ添えるようにとピアノのJさんが特注したもの。♪ないしょの話♪はメロディをハープのみで聴いてもらう部分を入れています。レインスティック、さぼてんの空洞にﾋﾟﾝを段違いに刺して種子を入れたもの。傾けると雨の降るような音がする、ﾘｽﾞﾑ楽器にはならないなあ、お盆に豆を入れて傾ける音の感じおんなじだなあペルーの人も。</description>
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<pubDate>Fri, 18 Apr 2008 12:56:50 +0900</pubDate>

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<title>4月19日(土）は飛騨センターヘ</title>
<description>春です！陣屋の庭には梅の花が可愛く咲いていました傍らにはこぶしも、飛騨の春は遅くに待ってたようにみんないっしょにやってきます、そして桜がいま！小糸坂のものがたり、原作者はきっとこの梅の咲いたのを見ながら書かれたのだ、きっとそうだ、だってKさんのお宅？だろうお家をみつけたんだから4月19日(土）飛騨高山アースデイイベントが行われます。春慶のマイ箸作り、バードコール（鳥笛）作り、手作りのお店いろいろ、バザー（飲物食べ物）、リサイクル広場、ギャラリー（環境団体発表）などなど・・・会場は飛騨・世界生活文化センター　でもくば～ずは午後2時半前後ぐらいから歌わせてもらおうと思ってます。バザー等の行われる広場ではなくその奥の「ミニシアター」がステージになるそうです、一昨年の冬の場所とはちがうのでそのへんにおらんかっても「あれーやっとらんにー」って帰ってしまわないで「ミニシアター」をのぞいて下さいな　　もくば～ず　　またやってきた春！　小糸坂物語！歌います</description>
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<pubDate>Wed, 16 Apr 2008 20:19:21 +0900</pubDate>

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<title>♪もくば～ず♪ほずみ世路♪</title>
<description>2月20日（水）　すずらんの木　（下呂市　グループホーム）ＮＰＯグループホームすずらんの木岐阜県下呂市萩原町羽根４３７－１認知症対応型共同生活介護，介護予防認知症対応型共同生活介護  行ってきました、古いデジカメで写したのはﾌｧｲﾙ形式が違うとｱｯﾌﾟ出来ないんですね、ざんねん、入居者、スタッフ、皆さんとのすてきな時間を過ごさせていただきました。ありがとうございました。こんどは3月2日 （日）  八曜舎ＬＩＶＥ　ほずみ世路　のみ★☆★岡崎八曜舎ご案内★☆★ 　岡崎市明大寺町西郷中１０   名鉄名古屋本線・東岡崎駅から、西へ徒歩５分。  予約お問い合わせ 電話：０５６４－５３－０７５２  http://www7a.biglobe.ne.jp/~hachiyousha/ </description>
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<pubDate>Sun, 03 Feb 2008 14:38:30 +0900</pubDate>

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<title>年賀状</title>
<description>某方から頂きました一枚、相田みつをという方の作品で既製品のはがきなんだけど、もう少し自分の番を生きさせてもらえるかな？そんな風に思ってみた2008年の正月でした。今年もたくさんの年賀状をいただきました、無難なものから個性あふれるものまで、明けた正月にしたためられたものも増えました、自分の場合は年末間に合わなくてあわてて正月に作って出したりしてたことが多かったんだけど、そんなんじゃなくて三ｹ日過ぎて、そして届いた年賀状はまたうれしいものでした。郵便局の広告もそんな風でしたよね、それぞれのお正月・・・。　今年もまた・・・もくば～ず、・・歌いはじめています、よろしくお願いいたします</description>
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<pubDate>Sun, 06 Jan 2008 13:52:36 +0900</pubDate>

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<title>♪もくば～ず♪</title>
<description>「忘れ物」は若い頃からちょくちょくあったんだけど、最近は輪をかけて「もの忘れ」がひっきりなし・・・ﾌﾞﾛｸﾞの更新もなかなかできなくて・・ゆっくりです数少ない忘年会をひかえてますが、Ａさんが昔いってた「憶年会をしたい」のことばにこころがひかれます「もくば～ず」今年もたくさんの出逢いをいただきました、体調が悪かったり、仕事の都合もあったりで、全員がいつもという訳にはなかなかいかなくなりましたが、迷惑かけたり、演奏能力はつたないままなのに多くの機会をいただけたことには本当に感謝しております。ありがとうございました。11月以降は、八光苑、新宮園、しましまﾊｳｽ、南風園、下呂谷敷病院、で歌わせていただきました。これから、20日古川ハートピア、21日河合すこやか館、と伺います。2008年は1月11日（金）飛騨特別支援学校高山日赤分校から「もくば～ず」はスタート、たかやま山ゆり園、それいゆ、にも行きます。「もくば～ず」もたもたとろとろ、どうぞ気長に見ててやってください。どこかで聴いてくださったなら、声をかけてくださったなら、また歩きだせそうだから・・・これまでにアップした写真を</description>
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<pubDate>Mon, 17 Dec 2007 22:56:46 +0900</pubDate>

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<title>悲しみ・・・って、寄り添うこ・・・</title>
<description>18年間の人生いや猫生を全うした「たま」という猫のことを書いたんだけど、人にたとえれば100歳に等しいという。同じﾚﾍﾞﾙで並べて不謹慎なのかもしれないが　この春100歳のお祝いが総理大臣から届き市長が訪ねてくれたＴさん、戸籍では明治40年となっているが親から39年の生まれだと聞いていてﾎﾝﾄは101歳なんだという。しばらく疎遠にしてたんだが自分勝手に元気でおられるであろうと思っていた、というより思う事にしてたんだと思うが。　入院された彼女は、今点滴も受け付けにくくなりｽﾌﾟｰﾝのわずかの水が入ったり入らなかったりとかだそうで、1世紀を越えての最期を生きておられる。でも彼女には「うた」があるそうである。　世話になった施設で何度か彼女と歌った、初めの頃は元気に歩いて来てなかなか座る人のいないいちばん前の真ん中の椅子にちょこんと腰かけて、次には車椅子、そしてまた横になった状態でも職員さんに連れてきてもらい、マイペースでなつかしい歌は一緒に歌った。　病院のﾍﾞｯﾄﾞで彼女は彼女を支えて来た「うた」を、最期を、60歳をいくつか過ぎた娘さんと　♪あーそれなのにそれなのに♪怒るのは　怒るのは　あったりまえでしょう♪今夜も歌う、もうほとんど声にならなくなってきたようだけれど。写真は1977年数河高原飛騨ﾌｫｰｸ村のﾃｰﾏ「さあとびあがれ！」の一節、30年前・・・・・</description>
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<pubDate>Sat, 10 Nov 2007 10:36:03 +0900</pubDate>

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<title>悲しいけれど</title>
<description>ぼくはときおり悲しい場面に遇う、立場上それが直後のことであり直前のそれを知らないことが多い。この飛騨の片隅でまた　ひとつ　小さな　ほんとにちいさな灯　が消えた消えない灯となって　輝き続ける　そう思えるまでにはいくばくの時間が必要なのだろうか</description>
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<pubDate>Mon, 05 Nov 2007 12:04:23 +0900</pubDate>

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<title>たま　さん　人なら100歳？</title>
<description>友人が18年間共にした　たま（猫）さんが　水も飲まなくなって　最期のいのちを生きているそうです。　僕も　蟻、ギス（きりぎりす？）すずめ、文鳥、伝書鳩、亀、めだか、ざっこ（ちちかぶ？、とちかぶ？、どちかぶ？）、金魚（鯉のこ？鮒？）、熱帯魚、にじます、いわな、猫や犬、いっぱいのいのちと関わらせてもらった、そして父母も浄土に還り、自分だけまだ生きさせてもらってる・・・</description>
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<pubDate>Fri, 02 Nov 2007 09:12:20 +0900</pubDate>

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